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登り納めは城山
2005-12-31 Sat 19:29
朝家を出るまでは八ヶ岳でアイスをするつもりだった。
ところが、万里号は今年スタッドレスじゃないことが判明し、
チェーンの付け方わかんないと言われ、急遽伊豆・城山に転進。

沼津ICから南下、登山口に着いたのが10時頃。
クルマの台数は少なめ。久しぶりに南壁に到着すると、
3組ほどしかいなかった。

久しぶりのフリーなので、イチから出直し。
毎度同じように、ヒトケタのルートを片っ端から登ってみた。
これだからいつまで経ってもグレード上がらない。
①とんとん拍子?5.8
各駅停車本当に5.8なんだろうか???
②アナザステップ5.9 こっちの方が簡単に思える。
③アミーゴス5.9
④ブルースカイ5.9 いつもハングが越えられない因縁ルート。
何故か今回越えられた。どうせダメだろうと一度テンションかけて
休んだのが悔やまれる・・・
⑤とんとん拍子 各駅だったのが納得いかず、登りなおした。無事RP。

一度町へ出て食材を買い込み、登山口前にテント張って大晦日の
夜を迎える。万里さんと今年一年振り返って、来年の抱負なんぞを
語りながら爆睡・・・
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年末まとめて
2005-12-30 Fri 21:20
連休の八ヶ岳から戻って風邪をひき、鼻はずびずば・
咳は止まらず・くしゃみしっぱなしの状態。

それでも、
12/26(月)は、ななえと?年ぶりに会うので這ってでも会社へ。
池袋で待ち合わせ(昔は銀座とかだったねぇ・・・)、
会うなり機関銃のようにお互い喋りまくり&爆笑しまくり、
3時間などあっという間に過ぎた。それでも全然喋り足らん。
次はいつやる?早くまたやろうよ。

12/28
仕事納め。夕方から会社のフロアは居酒屋と化し、
言いたい放題やりたい放題の宴会後、同期のおっさん2人&
西川と二次会に繰り出し、気付けば終電逃す。
さぶいさぶい寒空の下、風邪も治ってないのに西荻窪駅から
1時間半以上歩いて帰るハメになった。
でも楽しかった。来年も皆でガンバリませう。

12月に予定されてた飲み会なんて3件しかなかったのに、
終ってみれば家でゴハン食べた日なんて殆ど無かった。
終電前1時間勝負!みたいな飲みはもう止めよう・・・
お金が続かない。
(短時間決戦だと単価の高いものに走る傾向が)

別窓 | ぼやき | コメント:0 | トラックバック:0
X'mas企画in八ヶ岳~裏同心ルンゼ編~
2005-12-25 Sun 21:24
良く寝た・・・起きたら6時前。
朝食で食べた前夜の残りの鍋は、これまたまいうー。
御大率いる大同心雲稜パーティを見送り、裏同心ルンゼ組も
7時過ぎに小屋を出た。

小屋で得た情報だと裏同心には12人パーティが入るとか、
あの人達も?この人達も裏同心?これじゃ大行列と思いきや、
取り付きには2番乗り。準備して先に行かせてもらい、
F1はノーザイルで抜けた。
<去年独りでパニくった因縁のF1>
PC250030.jpg

F2からロープを出してもらい、50mロープ目一杯伸ばして
埋もれた沢をドカドカ進む。埋もれてるため、滝も小さく感じる。
天気は前日に比べ、とても温かく感じる。といっても、-10℃くらい?
F3~4を越え、あっという間に最後のF5に着いた。

すぐ上には大同心。見上げる大同心は雪も飛ばされ、前日より
黒々していた。雲稜パーティはどこらへんかなぁ?と
思いながら、F5を右側から登った。埋もれた分小さく感じる
F5だったが、やはりリードではまだ出来そうにない。

PC250032.jpg

あとは大同心の基部まで登りつめ、基部を回りこむように大同心稜へ。
ここは日が当たり暖かい(風が吹くとさぶい・・・)ので、大休止。
ここで、雲稜パーティに呼びかけると、会話できる距離。
<ちょうど1P目?2P目?あたりの3人>
PC250046.jpg

御大が「さ、寒い~っ!」と叫んでる。日の当たらない壁の中で、
見るからに寒い。うちらとの距離はちょっとなのに、エライ差だろう。
気温の差もそうだけど、レベルの差を痛感。
あそこの位置に立てるのはいつなんだろう・・・
下窪君が「どうぞこちらへ~」と言っていたが、寒くて嫌だというより、
今のレベルじゃ行けないのだよ・・・
<やっぱカッコイイ大同心>
PC250049.jpg

<赤岳&阿弥陀岳>
PC250051.jpg

<展望が良かったどす>
PC250063.jpg


あとは大同心稜を駆け下りて、昼前に赤岳鉱泉に戻った。
最初のビールで皆さんマッタリし、美濃戸までも駆け下りて(皆さん早い早い)、
赤岳山荘で上島ちゃん達と合流。鹿の湯であったまって、ほうとう食って帰京。楽しいX'MAS企画、ありがとうございました。
別窓 | 山・Climbing | コメント:4 | トラックバック:0
X'mas企画in八ヶ岳~ジョーゴ沢編~
2005-12-24 Sat 23:18
菅原御大から誘ってもらった八ヶ岳企画に便乗。
先日の事故で気分はかなり
だが貴重な連休なので気分も新たに。
というよりも、負け犬街道まっしぐら!下界で独り寂しく過ごすX'mas
は萎え~・・・現実逃避。ありがたい企画だ・・・

23日夜に滝野さん・下窪君と小淵沢道の駅泊。
かなりおさぶいが、お試しで夏シュラフで寝てみた。
が、あまりの寒さにダウンを着込む。ダウン着れば充分寝れた。

翌朝合流した相場夫妻と美濃戸まで行き、赤岳鉱泉までの
アプローチ開始。今日の予定は2年ぶりのジョーゴ沢。
ここで早くも皆について行けず、一人脱落。
アプローチだよ?急登じゃないんだよ?どういうことよ???
かなり遅れて鉱泉到着。準備してジョーゴ沢へ移動。

小雪降る中またもや遅れてF1に着き、これ以上遅れるのはマズイので
荷物を減らしまくった。カメラも置いていったので写真ナシ。
F1は右から巻き気味で登り、F2でロープを出してもらう。
前に来た時よりも明らかに積雪が多く、氷床は殆ど無い。
F2より上に行くのは初めて。
天候もになり、時折吹く風でヒジョーに寒い&顔がイタイ。
苦手な歩きが続くがドンジリなので楽させてもらい、
ゴルジュ帯を抜けるとナイアガラの滝が出てきた。
寒さで顔が強張り、皮膚の感覚もない。とっとと登って帰ろう!

滝の右側をフォローで登るが、すぐに手指の感覚を失う。
氷も硬くてバイルが刺さらないし、楽しいとかいう
問題では無くなった。とにかく早く抜けたい。
終了点では指に血流が戻り始め、これまたヒジョーに痛い
今度は天気のマシな日に乙女の滝に行ってみたいなぁ。

さっさと下山し、小屋で宴会に突入。
自炊の鍋、とてもまいうーだった。滝野さん、準備ありがとうです。
部屋に戻って消灯まで宴会の続きをして爆睡。
明日は遅れないように頑張らなきゃだ

<下山すると天気は回復。大同心&小同心>
PC240015.jpg

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八ヶ岳南沢大滝・小滝
2005-12-18 Sun 23:55
大寒波到来の中、石田君と朝出で南沢大滝・小滝へ。
さぶいさぶいさぶい!!!
で、結果的に事故りました・・・

朝9時前に美濃戸の赤岳山荘駐車場着。美濃戸口からの林道は
スタッドレス&チェーンで抜けられた。圧雪具合も良く、
アプローチが1時間カットできたこと、山荘駐車場で立川軍団と
遭遇したこと、この2点にどれだけ助けられたことか。。。

まずは南沢小滝を登った。Trで両脇を登っているパーティが
いたので、中央を石田リード・林フォローで登る。
<南沢小滝>
__hr_PC180002.jpg

<真中は水が滴ってる部分あり>
__hr_PC180003.jpg

次に南沢大滝へ移動。立川軍団は右のラインを登ってた。
うちらは中央左の凹角を登ることにした。
リードは当然石田氏。出だしは傾斜も緩く、一段上がった部分で1本目の
スクリューを入れ、2本目は傾斜が立った出だしに打ってた。
その後腕を何度も休めながら登っていたが、ランニングをとらずに
抜け口下まで。「早くランニングとって!」と思った矢先に落ちた。
ビレイで止まったけど、2本目から伸ばしたロープ距離×2はかなりの
落下距離で・・・

<○印がランニングとった位置、×印は落ちた位置>
__hr_PC180005.jpg

上の写真中央でビレイしている方のところまで落ちた。
テラス状になってるので、グラウンドフォールに近い。×印に右手の
バイルは刺さったまま。
起き上がり顔が見えて生きてるのを確認。
ホっとしたけど、次に腰は?足は?腕は?と気になる。
テンションで下ろし、取り付きで様子を見ることにした。
会話も出来るし、左足の負傷以外は特に問題無いとのこと。
う、運良すぎ・・・だが「左足首があり得ない方向に曲がった」と。

この時そばにいた立川軍団・カルパッチョの方々・関西から来ていらした
方々に色々と助けて頂きました。本当にありがとうございました。
心強かったです・・・
何とか足がつけると本人が言うので、自力下山を決めた。
バイルとスクリューはカルパッチョの方が回収してくれた。
(本当に有り難い・・・)
杖代わりに丁度良い木を見つけ(これは後に竹田さんの仙人杖だった
ことが判明)、3時間以上かけて駐車場まで歩いた。
時に苦渋の表情を浮かべ、ワケわからん悲鳴にも近い独り言を
言いながらよく我慢したです。
また、途中で隣を登っていた関西から来たお二人が、
アイゼンとバイルが入ったザックを赤岳山荘まで
持ってくださいました。(もう涙・・・)

美濃戸口に車停めてたら、更に通常1時間の距離を歩くことになったので、
本当に良かった・・・

で、渋滞も無く帰り病院での診断は骨折&靭帯損傷でした。
本当に皆様お手数&ご迷惑おかけしました。
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春日渓谷
2005-12-10 Sat 23:40
今期初アイスは春日渓谷

菅原御大、黒稜の丸君・ばばっちさん・ゆかたけさんと。
金曜夜に都内を出て、横河SAで合流。ご挨拶がてら喋ってたら
衝撃の事実発覚。ゆかたけさんと高校が同じだった

佐久ICから、ビバ予定地「ひらはら駅」へ。
ところが、駅舎は畑のド真中にポツっと置かれた車両1台。
トイレも水も無し、おまけに何だか臭いので、即変更。
道の駅「ほっとぱーく浅科」はトイレも暖房付き、宴会&寝場所に
ピッタリの休憩所もあって超快適。

朝7時前に起きて、林道を一路春日渓谷へ。
積雪がかなりあり、スタットレスのジムニーでもお尻フリフリ。
ガードレールへ向かって滑る度に「あーやや、おーよよ」と
意味不明な声をあげる御大。カワイイ・・・
そろそろクルマでのアプローチはキツイかもしれないです。

<春日ルンゼF1・羽衣の滝>
PC100195.jpg

クルマから見上げると、結構大きく見える。
氷結具合はよさげ。右のほうが薄いが、傾斜の緩い左側は完全氷結。
御大が右側をサクっと登り、いよいよ自分の番。
今季からアイゼンをモノポイントにしてみたので、
慎重に刺さり具合を確かめながら登るが、結構舞い上がってる
ので差も分からず。
<F2 左はゆるゆる・段々だけど真ん中はおっ立ってた>
PC100197.jpg

F2は真ん中より右側を登った。F1よりも傾斜がキツくなり、
さっそく腕が張る。フリーのムーブなんか出来ない・・・
ド正対で登るため、余計腕が疲れる。足も中々決まらず、
ヒヤヒヤした。モノポイントの性能を全然生かしきれてない。

積雪もあり、F3は傾斜が緩いので下半分は埋まってた。
上部も2~3mの部分越えたら終わり。
F3から上に抜けた踏み跡が薄かったが、とりあえず行ってみた。
<F4までの様子。結構積もってました>
PC100210.jpg

F4は全体的に薄い。登って懸垂後、黒稜パーティを待つ間に
御大と並んでひたすらスクリュー打つ練習。
地面に立てば、スムーズに打てるスクリュー(当たり前だ)。
片手で打つ練習を薦められたが、落とす落とす・・・
当分はフィフィのお世話になって両手で打つしかない。
<スクリューのテストしまくりの御大>
PC100198.jpg

<黒稜の丸君とゆかたけさん>
PC100199.jpg

その後F2でトップロープを張り、バーチカル部分を
3回登るが、足がバタバタ・腕もパンパンで悲惨な状況。
丸君や御大と何が違うのだ?
ギアは申し分無いのだから、技だ技。
傾斜に対する体勢の悪さ、足裁き要修行。
<今季から本格的に始めるというゆかたけさん。横爪アイゼンでも上手い>
PC100201.jpg

<頑張って片手スクリューを成し遂げたばばっちさん。その後ぶらさがっ
ちゃったのは愛嬌っすよ!>
PC100213.jpg


御大にとっては、全然物足らない春日渓谷。
(つまんない滝ですね~の連発だったし)
ギア調整兼ねてとのことで一緒に行けて良かった。
また基本のキの字から修行積まねば。
※林道はあと1~2回本格的に降ったら、クルマでは無理かもしれない。
F3・4も埋もれちゃうのかな・・・
それよりも、F2をかなりブチ壊してきました。スミマセン・・・
「氷ハカイダー」復活!
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ぬくぬく・にくにくな休日
2005-12-04 Sun 22:22
突然デジタル化の波に乗りまくり(今更)、10月に
DVDレコーダー・デジタルカメラ・ipod shuffleを購入。
東京MXテレビで「水曜どうでしょうclassic」が放送開始と聞き、
「こりゃ永久保存版作成しなきゃ!」と勢いで買って
しまったが、こんなに楽しいとは思いもよらなんだ。。。

で、この日は録画しといたバレーボール「グラチャン」の鑑賞会を
いちはらさんと。
若い選手(もちろん男)についてあーだこーだ
言いながらイケメン選手を物色する楽しみは、今や生活必需品。

その時いちはらさんが持ってきてくれたのが、
551蓬菜の豚まん
関西では超有名とのこと。初めて知ったが、激ウマでした。
次回出張の際大量購入のお願いをし、
さっそく各地お取り寄せリストに追加

その後「どうでしょう」未体験のいちはらさんに
いくつかご鑑賞頂いたら、思いのほかウケてた
結構ハマってたぞ!同志(どうでしょう藩士)が増えたぞ!
たまには暖かい部屋でテレビ見ながら、食いまくりの休日も
いいですのぉ。

※ちなみに上記デジタル製品、カード決済につきまだ支払ってません。
1月にはとんでもない事態にorz。おまけに車検だよ・・・

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アイゼントレ~広沢寺編~
2005-12-03 Sat 22:43
ブッシュの川口さんと、癒し系アイゼントレ。
本来アイゼントレはここから始まるはずなのだが…
越沢拷問の成果はあるのか???

金曜はお互い飲み会だったので、ゆっくりめの10:00着。
寒い・・・寒いっす!
・中央一般ルート(Ⅳ級?)をフォローで。
・中央一般ルート(Ⅳ級?)今度はトップで。
うー…やっぱ怖ぇなぁと思いつつ、中間地点まで行き休憩。
プラスチックブーツが大きいのか、アイゼンで立つと
踵が浮くのが気になる。既にふくらはぎ&土踏まずがプルプル。
下部に比べ、上部は細かい。
それでも越沢のチャートよりはマシなんじゃないか?と
思うと、不思議と足が出せる。拷問の成果アリ
去年よりは大分落ち着いて登れた。いーんじゃないかぃ?
PC030196.jpg

<次は右上にあるハングで人工の練習。ソロの人が取りついてます>

続いて上の岩場で人工の練習。
これはリード出来ん。川口さん、頼みます…
アイゼン付けての人工、ましてこのルートは相当難儀するで
あろうと思われ。
なので、ズルしてアイゼン外した。
川口さんは身長のハンデがあるため、ピンが遠いとツライ。
途中4本目?のピンは、ハンガーが外れておりワイヤーと
細いシュリンゲがあるのみ。それに引っ掛けるのが
辛かった。
自分は身長に恵まれているものの、いかんせん技術が無い。
喘ぐようにアブミを架け替え、ようやく抜けた。
この3本でお腹いっぱい。

お昼食べた後は対岸でフリー。
寒くて指の感覚も無くなりそうなのと、相変わらず
黒光りした壁は滑りそうな気がしてならない。
RPしたはずのクラックもテンション交えて抜ける有様。
それと、一般ルートに追加で打たれたハンガーが
外されてた。やっぱり打ち足しは色々難しい問題が
あるんだ…

帰りはバーミヤンで喋り倒して帰る。
登った時間より長いかもネ
1日ありがとう、川口サン!楽しかったっす!


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ランナウト
2005-12-01 Thu 23:32
久しぶりのランナウト。
一応ロープを持っていったものの使わず、
オートビレイで登った。

毎度のことながら、継続しないとダメだ。
腕がすぐパンプして終わっちまった。
それに寒いのなんの。ストーブの前から離れなれない。
5.8~5.10aまで適当に登って終了。
同じグレードがついてても、苦手なムーブ・ホールドだと
完登できないのが多いですな。
今後は苦手なものに進んで取り付くようにしようかと。
でないと、いつまで経っても上手くならん。

帰り間際、フォールした時にハーネスのレッグループと
ビレイループを繋いでいる部分が切れた現場を目撃
ひぇ~そこが切れるなんて、思いもよらなかった。
100%の絶対は無いとわかっていても、
ロープやハーネスが切れるなんてあり得ない、と
心のどこかで思っている自分よ、反省。
別窓 | 山・Climbing | コメント:0 | トラックバック:0
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